日刊猫ニチ新聞 ネコのニュースだけの不思議な新聞 |小林清親展
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練馬区立美術館で小林清親(きよちか)展「文明開化の光と影をみつめて」が開かれている。
明治時代に活躍し「最後の浮世絵師」とも称される小林清親(1847~1915年)の没後100年を記念展して開催。
同展では、版画、肉筆画、スケッチや20数年ぶりに公開される写生帖(しゃせいじょう)、新発見の資料など約280点を展示するほか、小林清親像と江戸・東京の姿を検証する内容となっている。
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開館時間は10時~18時。
月曜休館(ゴールデンウイーク期間中は5月4 日・5 日・6 日開館、7 日休館)。
入館料は500円(中学生以下、75歳以上は無料)。
5月17日まで。
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