日刊猫ニチ新聞 ネコのニュースだけの不思議な新聞 |わらで手作り

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 新潟県関川村で、コシヒカリなどの稲わらを編んだネコの家「猫ちぐら」作りが続けられている。
「ちぐら」は子守用のゆりかごの意味。
村おこし策の一つとしてネコ用を作っているが、最近は注文から納品まで5年半もかかる人気という。
   201501051.jpg
手がけているのは、関川村猫ちぐらの会の35人。
年に1千個ほどを作っている。
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